LIXILのキッチン「リシェル」でキッチン・ダイニングのリフォーム
キッチン・ダイニングのリフォーム / LIXILのキッチン「リシェル」を使いたい

『LIXILのキッチン【リシェル】を使いたい、そう決めていました。』
LIXILのリフォーム窓口の担当者の方からアートホームを紹介され、リフォームの依頼を決めてくださったH様ご夫妻。キッチンやタイルのショールームへ積極的に足を運びながら、SNSでも施工実例をたくさんご覧になったそうです。
奥まった場所にコの字で設置されていたキッチンは、リビングと対面型にリフォームし、キッチン背面の収納カウンターは壁全体に思いきり延ばしました。
大きな収納カウンターは、奥まった場所のパントリーも含め最大の収納を確保できます。
ミーレの食洗機と、鍋をがっちりホールドするコンロ(施主支給)がH様のキッチンのこだわりです。
【リシェル】の収納力やセラミックの少しざらざらした質感、掃除のしやすさなどがとても気に入っている、とH様。
鍋をがっちりホールドするコンロ(施主支給)
壁の端から端までの収納カウンター。リビングから見えない奥のデッドスペースに冷蔵庫とパントリーでいつもスッキリ。
最後まで悩んだ2種類のタイルを両方採用することにしました。太陽の光がタイルに反射し、どちらも毎日違った表情を見せてくれます。
【ウッドワン】の背面収納カウンターを壁一面に設けました。カウンターの天板はリビング側を木に奥をステンレスにしました。お子様の勉強や、本を読んだりするのは、手触りのよいぬくもりのある木製で。買ってきたものを置いたり、料理時に使用するのは、汚れにくい丈夫なステンレス製。
「でもステンレスの天板はクロスを白にしてしまったので、汚れるのが怖くて料理中には使えてません、まだ買い物の出し入れだけ!」とおっしゃる奥様。楽しく明るいキッチンで快適にお過ごしください。
